
手翻。。。《未来の仆らに》 - 平原绫香【给未来的我们】君がいた 思い出を 空に浮かべて【曾经有你 让那回忆在半空浮现】ただ何度も 何度も 手を振り返した【只是一度再度地挥着手】幼い日の 别れには 笑颜があった【用微笑 对稚气的岁月作别 】だからいつでも いつでも【所以 无论何时 无论何时】振り向かずに笑っていたい【希望保持着笑容 不去回首】さよならじゃない【这不是永别】旅立つ君との约束は忘れない【忘不了和启程离开的你定下的约定】仆に新しい风 どこかで【为我迎来崭新的风 在某个地方】君も同じ空を见上げているかい?【是否能和你仰望同一片天空】自分がどんなに 小さく见えても【即便自己看似多么渺小】大きな梦を掲げて【也怀揣着巨大的梦想】必ず 必ず 一绪に歩いて来た【一定 一定 一起走到现在】さよならじゃない【这不是永别】旅立つ君が帰る场所はひとつだけ【启程离开的你 归宿仅此一处】きっと 涙はいつも【泪光一定总是】乗り越える强さをくれるよ【能带给我们跨越困难的坚强】今の仆らも【此刻的我们】地図を见るのだろう【也在看着地图吧】でも仆の梦はここにはない【但是我的梦想不在这里】心に描いているから【而是描绘在心中】さよならじゃない【这不是永别】旅立つ君が帰る场所はひとつだけ【启程离开的你 归宿仅此一处】きっと 涙はいつも【泪光一定总是】乗り越える强さをくれるよ【能带给我们跨越困难的坚强】未来の仆らに【给未来的我们】
